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エレファント ハウス ? 完成!

2012/11/28
家写真(4) 家写真(3)

業務部の S・S です。

エレファント ハウス って、何の事、ご覧のとおり、顔の真ん中より象のような鼻を
伸ばしている格好の家で、名付けて エレファント ハウスです。 ???

二世帯住宅の計画から完成まで(リホーム)約1年半ほどかかりました、息子家族との同居です、
毎日3人の孫の顔を見ることが出来、大変幸せに感じております。

普段は、いつでも中階段からの行き来が出来ます、その他は玄関・風呂・台所、すべて別です、
当初の予定では、同居の孫が(2階)、頻繁にシルバー世帯(1階)に行かないように、鍵でも掛けようかと
計画して居りましたがその必要は全く無く鍵を掛けずとも上手くコントロール出来て居るようです。
核家族が進む中、親子同居が出来て本当に幸せに感じております。

でも、当分家の中は、なかなか収納出来ないダンボール箱と同居の様です。!!!
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実りの秋

2012/11/26
秋
月に一度、同期の仲間と千葉県へゴルフに行きます。

帰りは決まって農協に寄り、お土産に旬の野菜を買って奥様孝行。

最初のうちは買わずに見ていただけの友人達も、最近は奥方からのメモを見なが
ら買い物をしています。

ゴルフの結果次第では、帰りの買い物だけが楽しみな日も。

春の菜の花に秋の柿、毎回季節を感じさせてくれる野菜や果物たち。


お正月の食材で賑わう師走、今から次回のゴルフが楽しみです。


旅人
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“鳥の眼・虫の眼”

2012/11/22
白髪のジイジ

何のことやら!?
“ナスカの地上絵”
遥か昔人が何の目的でどのようにして作ったか? は諸々の説があるようなので
自分なりにロマンを秘めた想像に留め置くとして
現代の世において リ-ダ-の条件のひとつ として
《鳥の眼・虫の眼を併せ持つ人》というのはどうだろう
天空からの眺めを思い描き大胆に 永久にそれが残るであろう事を想像し
様々な条件に配慮しながら緻密な作業を淡々と・・・
 そういえば昔 私は 両手にウチワを持って
いとも簡単に羽ばたき空を自由に飛んでいた
残念ながら平野から海へ続くころになると 思いどうりのところに着地出来なくて
ハッとして目が覚める・・・ウマくは行かないようです。 
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ボールの行方

2012/11/20
業務部のFです。

先週、当事務所が併設している京浜労務福祉協会のゴルフコンペに参加しました。

このところ、1年に1回ぐらいしか出来ないゴルフなので、がんばろうとスタート前まで思っているのですが
いざボールを打とうとすると、いろいろなことが頭に浮かんできて力が入ってしまいホールが思うように飛んでくれません。
1度OBを出してしまうと、今度はあせってしまいもっとうまくいきません。
そんなことにならないように普段から練習していればいいのですが、それすらもしないで当日プレーするものですから終わったあとに、あーあ練習しておけばよかったといつも後悔しています。

来年こそは、後悔しないよう練習がんばるぞ。
ファイト。
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「3人のレンガ職人」

2012/11/19
情報処理部のm.yです。

先日「3人のレンガ職人」の寓話を恥ずかしながら、初めて聞きました。

お話の内容は、完成までに百年かかる教会を三人のレンガ職人が作っていました。

旅人が、
一人目のレンガ職人に「あなたは何をしているのですか」とたずねると
「見りゃわかるだろ レンガを積んでいるんだ」と答えました。

二人目のレンガ職人に同じように質問すると
「レンガを積んで壁を作っています、この仕事は大変ですが家族を養うためには賃金が良いからやってる」と答えました。

三人目のレンガ職人に同じ質問をすると
「街中の人が喜ぶ大聖堂をつくっています。
自分が亡くなってからも、子供や孫達が私の仕事を誇りにしてくれることを願ってレンガを積んでいます。」とにこやかに胸を張って答えたそうです。

1年後、
一人目の職人は、相変わらず愚痴をこぼしながらレンガを積んでいました。

二人目の職人は、もっと賃金のいい仕事があったと言って、賃金は良いけれども危険な教会の屋根の上の仕事に就いていました。

三人目の職人は、知識や技術を積み、信頼されていたので現場監督として施工を任され、多くの職人を育て教える立場になっていました。その後、この修道院に彼の名前を付けられたそうです。

同じレンガを積んでいた三人の違いは、自らの行動意識の差でしょうか。
考え方、目的がそれぞれ違っていたのが、最初は小さな違いでしたが、1年後大きな差となってしまったというお話です。

どこかで聞いていたのかもしれませんが、今更ながら、考えさせられ、自らに問いかけるきっかけをくれました。
いつの日か、この3人目のような悠然たる視野を持ち、今生人界の思い出となるべく瞬間を味わいたいと思わせてくれました。
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読書の秋、超オススメの2冊プラスワン

2012/11/12
業務部のH・Iです。閲覧ありがとうございます。
秋の夜長には読書が似合う!今日は、働く私たちに勇気と元気をくれる2冊をご紹介したいと思います。

「下町ロケット」池井戸潤
一昨年の直木賞受賞作ですね。舞台はまさにココ、大田区です。
町工場の二代目社長が、自作のエンジンバルブをロケットに乗せて宇宙に送り出す夢に向かって、不屈の闘いを繰り広げます。紆余曲折を経ながらも全社一丸となって自社製品の品質に誇りと責任を持ち、ブランドとして確立する気概は胸を打ちます
大企業・金融機関・法律業界の内幕のリアルな描写も興味深いですよ!
            下町ロケット 本
三上博史さん演ずるWOWWOWドラマも必見です。
            下町ロケット ドラマ

「長編小説読んでる暇がない」という方にはこちらを

「ディーセント・ワーク・ガーディアン」沢村 凛
「労働基準監督官」が主人公の異色の短編集です。みなさん、「ローキショ」「カントクショ」って敷居が高いと思ってらっしゃいませんか?私どもの仕事には深く関わりがありますが、現場の監督官は皆さん本当に真摯に経営者と労働者の福祉を考えて骨身を削っていらっしゃいます。そんな監督官の活躍が、ミステリー仕立てで描かれています。
             ディーセントワーク

「短編小説だって読む暇ない!」という方は・・・

業界唯一?かもしれない社労士4コマ「シャローシちーさん」をどうぞ!
弊社フェイスブックに週イチ掲載してます。http://www.facebook.com/watanabejimusho
社労士界のサザエさん目指してがんばりますので応援よろしくお願いします

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自主研究会

2012/11/09
情報処理部のE.Nです

つい先日まで、かぼちゃのディスプレイでハロウィン一色だった街が
すっかりクリスマスのイルミネーションで飾り付けられ
キラキラして綺麗です

年末ですねぇ・・・

さて、今月も自主研究会に参加いたしました

今回の内容は
一年単位の変形労働時間制、一週間単位の変形労働時間制、フレックスetc.

それぞれに沢山のルールがありました

社会保険労務士ではない私には、難しい部分もありましたが
興味深い内容でもあり、あっという間の2時間でした

次回も楽しみです


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一年に一度のお楽しみ。

2012/11/06
肌寒い季節になりましたね、業務部のKと申します。
先日、あるレストランで食事をしてまいりました。
そのレストランは、事務所のお客様の紹介ではじめてうかがったのがきっかけで十年近く通わせていただいています。ご夫婦二人できりもりしている多くて3組くらいしか入れないお店なのでなかなか予約がとれません。
今回も年に2回電話予約の日があり、ライブのチケットを「ぴあ」で取るときのように数時間電話がつながるまで根気良くかけまくりましてやっと席を確保しました。
ですので、ぜったいにこれだけは食べておきたい!というメニューがたくさんあって胃袋と折り合いをつけながら絞り込んでいくのが大変です。
年間を通じて予約がぎっしり入っているなんて、うっかり風邪もひけないんだなぁなんて思いつつも
おいしいお料理とシェフと奥様とのおしゃべりであっという間に3時間ちかくがたち一年越しで楽しみにしていた時間が過ぎてしまいました。
次回、いつ予約がとれるかなぁ。。。
皆さんにもきっとお気に入りのレストランあるのでしょうね。。。
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お月見団子

2012/11/02
おはようございます!業務部の中山です。

少し前になりますが、10月30日は空気が澄んできれいなお月様が出ていました
皆様ご覧になられましたか?
今年の中秋の名月は9月30日でしたが、そのときよりもきれいだったな~と感じてしまいました。

そんなお月様を子供たちと眺めていたら、ふと、「お団子食べよう!」と思い立ちました。
その日はたまたま余裕があったので、白玉粉を買って、母子3人でコネコネ白玉団子を作り、缶詰フルーツとともに頂きました♪

意外と時間もかからず、あっという間にできてしまったので、冬はおしるこにしてみようかと画策中です(笑)。


白玉
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